「コードを書かずに、iOSアプリを出す」という話をこのブログでも扱ってきましたが、この手の記事はnoteのほうに移すことにしました。
理由は2つあります。
ひとつは、作るアプリが増えるにつれて書くことも増えてきたので、アプリの話だけを一か所にまとめておきたかったこと。
もうひとつは、1本で終わらせるつもりがなく、これからも出し続けるからです。
このブログのほうは今までどおり、AWSや開発の学習メモ、それ以外の雑多な話を書いていきます。
note の記事に書いたこと
移した1本目は、初めて出したiOSアプリ「あと何回」の公開記です。
企画が固まってからストアに出るまでの3週間で何が起きたのかを、順番に並べました。
- 「あと何回」の前に、もう1本アプリ案があって、ストアに出さずに終わった話
- 審査に一発で通ったのに、通った理由はアプリの出来ではないと思っている話
- つまずいた3つが、どれもコードと関係なかった話
- 最初のお客さんが自分になった理由
- 公開までにかかった日数と、出ていったお金
「アプリの審査って、そんなに身構えるものなの?」と思う方もいるかもしれません。
自分は出す前からかなり身構えていた側で、それがどう転んだかは、記事のほうに書いています。
「あと何回」はこんなアプリ
車やスマホの分割払い、あと払い。
毎月の支払いが残り何回で終わるのかを、契約ごとに並べて確かめるためのアプリです。
2件までなら無料で使えて、それ以上をまとめて管理したくなったときに¥300を一度だけ払う形にしています。
サブスクではありませんし、広告も出しません。
中身のプログラムは、自分の手では1行も打っていません。
全部AIに書いてもらいました。そのやり方でストアの審査まで通せたので、経緯は記事のほうで。
記事はこちら
note記事:初のiOSアプリは審査に一発で通りました。最初のお客さんは自分です
アプリのダウンロードはこちらです。
アプリの公式サイトはこちらです。
これから作るアプリの話も、noteのアカウントのほうに続けて書いていきます。


