FireTVを購入したら予想外に子育てが楽になった

※当ブログでは商品・サービスのリンク先にプロモーションを含みます。ご了承ください。

Amazon Fire TVとは

機能の詳細な説明などはAmazon自体の説明を見てもらった方が分かりやすいと思うので割愛しますが、簡単な内容だけご紹介します。

Fire TVでできること

自分ちにあるテレビに差し込むだけでインターネット(Wifi)経由で多くのインターネットテレビが観られるものです。

Amazonビデオ/Hulu/Netflix/Abema TV/DAZN/dTV

またブラウザにFirefoxなどが利用できるので、Firefox経由でならYoutubeやTwitter、Facebookなども見られます。

て言うか、今ブラウザが利用できる時点で大体の事はできると思うので、それを自宅のテレビの大画面で利用できるだけでも購入をオススメします。

Fire TVの使い方

まずFireTVの差込口はご自宅のテレビのHDMI端子になります。

テレビの裏を確認すると丁寧に書いてくれていると思います。

HDMI端子の差込口の写真

HDMI端子の差込口

後で写真付きでも載せますが、使うまでにやる事はホントこれだけですw

赤ちゃん(生後1歳)の気を引くのに便利

元々の購入理由は、嫁と一緒にHuluなどで映画を観るためだったのですが、実際に使い始めると、何気に一番利用頻度が高いのが赤ちゃんの気を引くためでした。

ちょうど1歳くらいの子供になると、這い這いやつかまり立ち、成長の早い子でよちよち歩きができ始める頃です。

子供の成長は嬉しいのですが、

好奇心のかたまりなので、1人で動き回る上に注意しても理解ができない

という難しい状況になり、親としては本当に大変です。

これを打破する方法が、子供の注意を一個のものに向けることになります。

今まではiPadやスマホで子供の気を引けるYoutube動画を流して、それに集中させている内に離乳食を食べさせたり、洗い物をしたりとやっていましたが、当然子供も見よう見まねで、訳も分からず画面をタッチするものですから、すぐに動画は止まり、結局子供の注意はまた別に向けられ動き回ります。

ですがFireTVがあると、子供の注意を引ける動画を好きなタイミングで再生でき、かつテレビの画面に子供が触れても停止しないため、iPadなどより断然長い時間子供の注意を引くことができるのです。

夫婦で共有できる娯楽のために購入しましたが、今ではどんなオモチャより子育ての役に立っており、嫁もものすごく助かってます。

Amazon Fire TV開封の儀

では購入してから実際にテレビに接続し、大画面でFireTVのホーム画面を開いている所までの写真になります。

【Amazon Fire TV】開封前写真

【Amazon Fire TV】開封前

【AmazonFireTV】箱の裏面

【AmazonFireTV】箱の裏面

【Amazon Fire TV】中身そのまま

【Amazon Fire TV】中身そのまま

【Amazon Fire TV】中身だけ

【Amazon Fire TV】中身だけ

【Amazon Fire TV】接続完了

【Amazon Fire TV】接続完了

Fire TVのいいところは、テレビを買い替えたりせずとも、本当にこれだけで自宅のテレビをインターネット接続でき、更に色々なドラマ、映画、動画などを楽しめることだと思います。

すばらしく簡単です。

後は付属のリモコンのホームボタンを押すと、Wifiへの接続情報の入力などを求められるので、設定してあげれば完了です。

【Amazon Fire TV】ホーム画面

【Amazon Fire TV】ホーム画面

「Fire TV Stick」、「Amazon Fire TV」、「Google Chromecast」と、ほぼ同じような商品はありますが、せっかく大画面のテレビで利用するなら、この値段の差でより高画質、高音質で観られるAmazonFireTVを私はオススメします。

それに高画質の方が子供の視力にも良さそうな気もしますしね♬